「ストレスMAXで爆発」
の決着なんだけど。
まぁ、多くの人が思うでしょうが、面倒くさい女ですよ。自覚あります。
なるべく「自分の機嫌は自分で取る」ことはしているけど、それも限界があるし、
そもそも100%自分で完結させるなら糞みたいな義両親との同居をがまんして、ダンナと結婚生活続ける意味がない。
それなら一人でいる方がよっぽど精神的に自由(現実的に金銭的にはどうかわからないけど)。
ダンナは体裁を気にする人だし、嫁に逃げられた・・・なんてことは絶対阻止したい(昔からそうだった)。
だったら、それなりのフォローをしろよってこと。
私が近くのイタリアンを拒否した時、ダンナは言った。
「お前、晩ご飯食べに行きたかったんじゃないんか」
と。
確かにそう。私が「もう無理。晩ご飯作りたくない」(でも外食しても年寄りの晩ご飯は作って出かける)と言った時に「外食しよう」「2日後に行こう」と言ってくれてたら私も正直それで済んだ。こ洒落たイタリアンとかじゃなく、近所のお好み焼きで十分だった。
でもダンナは3日も4日もスルーした。いや、昼ご飯のラーメンには誘われたわ。風呂にも行こうと言われた。
でも違うんだよ。私は「晩ご飯作りたくない」と言ったの。
「そうよ!晩ご飯食べに行きたかったんよ。でもあんたは私が風呂に行きたいとも言ってないのに、風呂行こうとか、言ってもないのに昼ご飯にラーメン食べに行こうとか、自分の都合で私が晩ご飯食べに行きたいって事はスルーしてきたんやろ?こっちはどんどんストレスが溜まっていくわけよ?それで近くのイタリアン?もうそれでは済まないことになってんだわ!あんたはい〜っつも後手後手!私が大爆発するまで待ってるんですよね?バカなんですよね?だったらせめて法事の準備とお茶出しはいいからキャンプ行ってこいと言ってくれ!」
で、結局ドライブがてら隣県に行ってきました。ダンナは壮大なものが好きで、行き先もダンナが提案し、私も半日出かけられるならと了承。
楽しめたのは楽しめたけど、ダンナが「すごい〜!」「うわ〜!これは!!」とかその壮大なものを見て痛く感嘆する姿を見て、心の中で『いや、違うよね?お前が喜ぶことろじゃないよね?お前はワシを喜ばせるために連れてきたんよね?』とちょっと納得いかなかった。はい、面倒くさい女ですよ、自覚してます。
帰りに湧き水汲めたし、帰りの2時間音楽聞きながら運転できたからいいけど(ダンナ爆睡)。
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