久々義父と口論。Xでも愚痴ったけど、改めてここでも。
原因は私が19時半に家の前の公園に孫を連れて行ったこと。
「15分だけね」という約束で。
本当はもっと早くに出ようと思っていた。買ったばかりの自転車が、来客の車で門から出せず、車が出るまで待っていたから。孫を私に預けて買い物に行っていた娘から「風呂に入って!」と電話があったけど、自転車に乗りたい下の孫が拒否。上の孫も
「自転車にライトついてるから大丈夫!」
とライトを点灯させて乗りたがった。
買い物から帰ってきた娘は公園から帰る途中の孫たちを見て激怒。
娘も娘なんだけどね。そこまで怒らなくても・・・と。きつく注意すると火に油を注ぐことになるのでやんわりたしなめたけど怒り止まらず。
来客で晩ご飯が遅れた義父とダンナがご飯を食べてるのにガミガミ怒る・・・。
義父もダンナも何も言わずに黙々と食べる。
すると食事を終えた義父が私に
「夜に子どもを公園に行かせるもんじゃない」
と言い出した。
「買ったばかりの自転車乗りたいって言うから時間区切って行っただけですけど?私も娘から出んわかかってきて風呂に入ろうといいましたよ?でも嫌だって言うんですから」
「それを強制するのが婆さんじゃろ」
「は?私は祖母であって、親じゃありません!親じゃないので強制はしません。大体私がついてるんですから、15分くらい公園に出てもどうってことないでしょ!」
「あのね、婆さんが孫を強制するのは常識じゃろ?」
出たよ、この糞爺、「常識」「非常識」ワードが大好き。
「は?私は親じゃないので、強制はしません。それが常識だと思ってません。じゃあ、お義父さんは娘が大変な時に何か強制してくれたんですか?」
「したよ?」
な〜んにもしてないくせに平気でこんなこと言えるのよ。
「いやいや、お義父さん、娘を強制したことなんてないですよ?何してくれました?お義父さんがしたことは私が娘を怒ってる時に『暴力はいかん!』って言って、私を突き飛ばしたことくらいですよ?あと、中学やめたときに『私立中学の悪口は言ったらいかんぞ』とトンチンカンなこと言ったことじゃないですか!」
「あぁ?ワシはあんたに触ったことはない」
『そういうことがあったかも知れない』とは絶対思わない義父。ここはコテンパンにやっつけてやろうと思った私。
「お義父さんが私を突き飛ばしたから、息子に羽交い締めにされましたけど、それも覚えてないですか?」
「ワシは知らん」
「じゃあ、息子に電話して聞いてみましょうか?」
「おう、聞いてくれぇや」
爺、自信満々。バカな爺だよ、全く! つづく
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