【嫁姑】話にならない その7

【嫁姑】話にならない その6
のつづき。日曜日の出来事。

娘と孫を家に連れ帰り、少し落ち着かせた。
マザーズバッグしか持っていなかったので、3時間ほど経ってから家に荷物を取りに帰りたいという娘。

送って行ったが、私は家には入らず車の中で待機。娘は洗濯物も途中だったので干したいし、洗い物もしたいというので20分ほど待っていたが、どうやらふて寝していた婿さんを起こして話し合いを始めたようだったので私は一旦家に帰った。

それから2時間ほどして2人で孫を迎えに来ると電話が入った。
冷静に話し合い、今度こそ意思統一をしたそう(『ほんまかいな』と思ったけど)。婿さんは凹んでいたが、私も本当は怒ってなかったのですぐに打ち解けた。

この間(娘と婿さんと姑さんと3人で話しあいをした直後から)、婿さんの母親、父親それぞれから電話が何度もかかっていたそうだけど、婿さんはスルー。
でも翌日(月曜日)の仕事中に電話がかかってきて、その日の夜、婿さんは自分の両親と3人で話し合いをすることになった。

みんなもう心配。私らだけでなく、義叔母達(舅の妹さん、弟の読めさん)も心配した。婿さんはあてにならない。それはもう仕方がない事だと思っている。誰も婿さんを責めるつもりはない。

でも話し合いと聞いて、その日一日ろくに何も手に付かなかった。
しかも6時からの話し合いと聞いていたのに、8時になっても9時になっても10時になっても婿さんが帰らないと娘からたびたびLINEが来ていた。

つづく。

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