はい、またやってしまいました。もうどうにも義母が無理で無理で。
今日は娘が頂き物のピザ2枚を持って来た。
「ピザとパスタにしたら?」
じゃあ、年寄りは刺し身でも買ってやるか。
優しくない?優しいよね。嫌いだ、○ねと言いながら、私それなりにちゃんと嫁やってんのよ。しめサバも買ったし。
で、帰って義母の顔見たら拒否反応が半端なくて思わず言ってしまいました。
「私ら今日はピザとパスタにしますから。お義母さん達はピザとか食べないでしょう?」
と。
昔何度かやられたのよね〜。
「私らは今日は干物にするから!」
それはそれは結構な剣幕で。若い私は何も言えず。『え?どういうこと?私たちの分はないってこと?なんでいきなりこんなこと言われるの?』
もうその時私は何作ったかあんまり覚えてない。すごく辛い記憶。
「今日は私らはステーキにするから!ヒデは肉は食べないからね!」
怒鳴る勢いな物言い。その時ダンナは体調が悪かった時。その時も私は何作って2人で食べたんだろう。
最後に義母に「今日私たちは○△食べるから!」と言われた時は私も結構厚かましくなってて
「あ〜、晩ご飯別々ってことですね!」
と言い返した。すると
「いや、別に別々ってことじゃぁ・・・」
と気弱な言い方になったので
「え?別々ってことでしょ?別々でいいです!」
とキッパリ言った。私は別のおかずを作り、一切義父母には分けず、知らんぷりしてきたら
「これ、食べる?」
と。
「いや、いりません!」
ダンナは何も知らないから食べてたけどね。
なんか、そんなことを思い出してしまって、つい「私たちは今日はピザとパスタにしますから」と言ってしまった。
本当は「お義母さん達には刺し身としめサバ買ってきましたから」と言うつもりだったのに。
なんでそんなこと言ってしまったかというと、その直前に娘と話してたら義母が得意の私の言葉尻を捕まえて鼻で笑ったから。
以前は
「アッシーくんがええよ、ふふふ」
とバカにしたように笑っていたが、今は控えめに鼻で笑うか、小声で
「色違い・・ふふふ」
もう何の言葉で笑ってんだか意味不明なのよ、もう。この期に及んで自分が今どんな立場になってんのかイマイチわかってない!とにかく嫁をバカにしたいわけよ。
その鼻で笑う義母に私が過剰反応。これをPTSDと言わずしてなんて言う?
それでもパスタででき上がったら娘に食べるかどうか、義父母の部屋に聞きに行かしたよ。
ちゃんと取り分ける私、めっちゃ良い嫁じゃない?本当ならもう糞喰らえ!だよ。
ただ、「ピザとか食べないでしょう?」と言ったら義母が「食べるよ〜」と言ったのはスルーしたけどね(笑)。
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