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【同居の愚痴】姑のしつこい嫌味が忘れられない

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もう何度もフラッシュバックすることがある。
私の母が15年ぐらい前に大腸癌で手術した後の事。看病で4〜5日実家に帰らせてもらった事は今でも感謝している。
母の大腸癌は腸閉塞を起こすほどの大きなポリープだったが、幸い転移もなく無事に退院できた。

その数年後。どうして姑がそういうことを言ったのか経緯は全く覚えていないが、

「あんたのお母さん、本当は癌じゃなかったんじゃないのぉ〜?!」

と言い出した。
想定外のことを言われ私も唖然。

「え?癌ですよ」

そういうのが精一杯。すると、

「ほんとぉ〜!?!」

とバカにしたような発言。
「本当は癌じゃなかったんじゃないの?」発言はこの後、半月のうちに更に2回(合計3回)言われた。

3回も言う?そんなにしつこく言う?3回目はさすがに私も言い返した。

「え?じゃあ癌じゃなかったらなんだったって言うんですか?」

と不快感露にして反論すると

「いや、知らんけど」

これで、この件は言わなくなった。

またある時は手鏡で自分の髪の生え際を見ながら

「白髪が目立ってきたから染めに行かんといけんわ。ねぇ、あんたのお母さんは白髪ないんでしょ?」

と聞いてきた。あ〜、完全にバカにしてるパターン。

「え?うちの母はお義母さんより年上ですよ?なんで白髪がないと思ったんですか?いや、びっくりしますわ!」

「え?あるの?」

「あるに決まってるでしょ!うちの母は完全に白髪ですわ!」

とスマホの写真を見せた。この時ばかりは思い切りバカにした態度を取らせてもらった。ホンマにアホかと思ったし。

うちの母の方があんたよりよっぽど苦労しとんねん!

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